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エコ通信

※ このページは2008年10月1日以前に作成されたもので、記載された社名等が古い場合がございます。

エコ通信〜モノづくり企業として、明日のためにできること〜地球環境との共存をめざす松下グループのさまざまな取り組みをご紹介します。※このコンテンツは、新聞広告でご紹介した内容をWebサイト用に一部加工したものです。

コンテンツ一覧

応援します北海道洞爺湖サミット
世界中の国々が力を合わせて取り組む環境問題。松下グループでは、3つのエコアイディアのもと、地球環境の明日に貢献してゆきます。
(2008年7月6日に新聞掲載された広告より)

「エコアイディア工場 びわ湖」
松下グループの工場では、モノづくりでのCO2削減やリサイクルはもちろん地域社会の環境づくりに貢献するための、さまざまな活動を行っています。
(2008年6月10日に新聞掲載された広告より)

家庭用燃料電池コージェネレーションシステム
水素を使って発電する次世代エネルギー技術「燃料電池」。パナソニックは省エネ性能の大幅な向上に成功しました。
(2008年6月5日に新聞掲載された広告より)

「地球を愛する市民活動」LE(Love the Earth)活動
環境ボランティアや環境家計簿・エコバッグ配布などを通じて、松下グループ従業員とその家族のエコマインドを育てていく活動を展開中です。
(2008年4月18日に新聞掲載された広告より)

温暖化防止に貢献するデバイス技術
電気製品の予約機能やリモコンなどに使われる待機時消費電力を、従来の約9分の1にすることに成功。さまざまな製品に搭載中です。
(2008年4月15日に新聞掲載された広告より)

バイオマス利活用による再資源化
廃食用油をトラックの燃料に再利用する試みが、新聞などで紹介されて約1年。今度は街の路線バスが走りはじめました。
(2007年6月25日に新聞掲載された広告より)

ライトダウン活動とネオンサインのLED化
ライトダウン活動に加え、消すことのできないネオンサインをLEDへ切り替えることで、省エネ化を推進しています。
(2007年6月22日に新聞掲載された広告より)

環境に配慮したあかり
家庭が消費する電力の約16%にも達するあかり。あかりをつくって70年の私たちは、明るさだけでなくエコを追求しています。
(2007年6月6日に新聞掲載された広告より)

家庭用燃料電池コージェネレーションシステム
おウチで電気をつくると同時に、その熱でお湯まで沸かす「家庭用燃料電池システム」を導入したお宅を訪ねました。
(2007年6月5日に新聞掲載された広告より)

クリーン開発メカニズム(CDM)
省エネ技術を発展途上国に提供することで、CO2排出の削減を地球規模で図るプロジェクトに取り組み、国連から承認を受けました。
(2007年4月26日に新聞掲載された広告より)

プラズマディスプレイパネルの無鉛化
高画質や使いやすさだけでなく、環境に影響を与えないテレビをめざし、世界に先駆けて対応したプラズマパネルの無鉛化についてご紹介します。
(2007年2月2日に新聞掲載された広告より)

リサイクルに配慮した製品設計
設計者自らが製品を解体し、リサイクル性を検証する試みをはじめ、資源をさらに有効活用するための製品設計についてお話しします。
(2006年10月18日に新聞掲載された広告より)

工場のゴミゼロ活動
国内162カ所の工場で、2005年度リサイクル率 99%以上を達成した松下グループ。その廃棄物削減と適正処理の取り組みについてお話しします。
(2006年8月30日に新聞掲載された広告より)

グリーン物流活動
食堂の残り油をトラックの燃料に再利用する試みなど、製品輸送時に排出されるCO2を削減するための取り組みをご紹介します。
(2006年7月19日に新聞掲載された広告より)

「RoHS(ローズ)指令」への対応
2006年7月にEUで施行された厳しい環境規制「RoHS指令」。松下グループの対応についてご報告します。
(2006年6月22日に新聞掲載された広告より)

ライトダウン活動
全国で松下グループのネオンサインが消えた!? 地球温暖化防止へ向けた取り組みをご紹介します。
(2006年6月19、20日に新聞掲載された広告より)

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