

パナソニックのプラズマテレビ「ビエラ」が追求しているもの。
それは高画質や使いやすさだけではありません。少しでも環境に影響を与えないテレビをめざし、省エネや省資源化など、常に新しいエコ技術の開発に挑んでいます。
世界初※、鉛を使わないプラズマディスプレイパネルも、そのひとつ。鉛は、これまでパネルの品質と生産の安定性の確保に欠かせない材料として使われていましたが、使い終えたときのことも考え、パナソニックは代替材料の研究に着手。試行錯誤を重ね、ついにパネルの無鉛化に成功しました。2006年度の新製品※、全140機種において対応を完了しています。
美しいこの星を、ずっと映していきたいから。プラズマテレビ「ビエラ」のエコは進化し続けます。
※2006年11月2日発表。

(このコンテンツは、2007年2月に新聞広告でご紹介した内容を、Webサイト用に一部加工したものです。)
*画面はハメ込み合成です。
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