2009年度グッドデザイン賞受賞
2009年、パナソニック補聴器はグッドデザイン賞をダブル受賞!!
グッドデザイン賞とは
グッドデザイン賞は、主催が財団法人日本産業デザイン振興会の総合的なデザイン評価・推奨制度です。その母体は1957年に通商産業省(現経済産業省)によって創立された「グッドデザイン商品選定制度(通称Gマーク制度)」でした。50年以上にもわたる歴史を持つグッドデザインは単に「美しさ」を競うコンクールではなく、「『デザインの力』をもって、豊かな生活を築き上げ、産業の健全な発展を導いていこうとする制度」です。
人に見せたい補聴器モデルJJシリーズ
従来のポケット型補聴器のイメージを一新し、ステレオヘッドホン・スタイルで、人に魅せたくなるデザインを追求。また左右のバランスのとれた、より自然な聞こえと、同時に使いやすさも徹底追求し、グッドデザイン賞を受賞しました。
着けていることを感じさせないモデルKJ/LJ/MJシリーズ
使用シーンに合わせた より自然な「聞こえ」の実現と、面倒な操作を低減。着けていることを意識させない補聴器を追求しています。また使用環境や設定に応じて消費電力を効率化して抑え、手間のかかる電池交換頻度を減らし、ランニングコストを抑え、グッドデザイン賞を受賞しました。

